結果が出る仕事の「仕組み化」書籍発売と特別セミナー開催のお知らせ 結果が出る仕事の「仕組み化」
書籍発売と特別セミナー開催のお知らせ

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現場で実践できる、生産性向上の切り札が登場!小手先の制度だけでなく、生産性を向上して本当の「働き方改革」を実現したい。そんな思いを持って改革・改善に取り組む現場の中間管理職や、付加価値の高い仕事をしたい全てのビジネスパーソン必携の1冊です。

全国の書籍 Amazonにて発売

本当の「働き方改革」を実現したいすべての方へ 本当の「働き方改革」を実現したいすべての方へ

昨今、「働き方改革」という言葉を目にする機会が増えてきました。

では、本当に「働き方改革」を実現できている企業はどれくらいあるでしょうか?

そもそも、自社に改革が必要なのかがわからない。
実際に何をすればいいのかわからない。
そして、変えたくてもすぐには変えられない。


そのような企業が多いのが現実です。

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「働き方改革」には二つの側面があります。 「働き方改革」には二つの側面があります。

「働きやすさ」と「生産性」です。

労働人口が減少する局面において「働きやすさ」と「生産性」は「働き方改革」の両輪であり、これらを同時に満たすのが「働き方改革」の本来の姿です。

しかし実態は、残業時間の削減、副業解禁、育児世代に配慮した柔軟な勤務形態、快適なオフィス環境の整備…といった「働きやすさの改善」にばかり注目が集まっており、「生産性向上」が後回しになっています。

その結果、「働きやすさ」を高めるための施策を実行しようとしても、「そうは言っても現実は…」と矛盾に直面するばかりで、肝心の普段の業務をどう変えていくかという部分は、自ら見出すしかありません。

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「生産性を上げたい」 「生産性を上げたい」

誰もが思うはずです。

しかしそこでがむしゃらに何かしらの手を打つのではなく、
一度立ち止まって考えてみてください。

「業務」の実態を、正確に把握できていますか?
「業務」のあるべき姿を、具体的に描けていますか?
「業務」を確実に遂行するための、仕組みはできていますか?


本書では、なにかとんでもない革命を起こすような「飛び道具」は紹介していません。

誰でもできる、でも見逃しがちな地道な作業である「業務の仕組み化」によって、
着実に生産性を上げる方法をご紹介します。

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結果が出る仕事の「仕組み化」著者による、特別セミナーを開催! 結果が出る仕事の「仕組み化」著者による、特別セミナーを開催!

誰でもできる「業務の仕組み化」によって、着実に生産性を上げる方法を、本書の著者である、庄司啓太郎が細かくご説明いたします。日々の業務を見直し、本来の「働き方改革」の実現を目指しませんか?ぜひご参加ください。

著者紹介

庄司 啓太郎 取締役 COO
東京工業大学卒。国内シンクタンクにて、都市計画等の調査業務に従事。その後、株式会社インクスにて、設計支援システム導入や、製品開発プロセス改革や、業務分析のプロジェクトリーダーを歴任。同社マネージャー職を経て、2011年1月インクスを退社。同年2月に株式会社スタディストに参画。
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